AIソリューション事業
AI SolutionsAI Solutions
受託開発から導入推進、サービス開発まで。
AI活用を、全面支援。
AIシステムの受託開発、AI導入支援・AI推進コンサル、AIサービス開発の3つの領域で、企業のAI活用を支援します。大規模言語モデルやAIエージェントを中心に、導入の伴走から自社サービス開発まで一貫して対応します。

Recognition
財界 BEST AI 1002026年度
Certification
DX認定経済産業省
Product
NOVASES管理システム
Service
3つの領域で、AI活用を支える。
AIシステムの受託開発、AI導入・推進の伴走、自社AIサービスの開発。企業のAI活用を実装と運用の両面から支援します。
AI Agent Development
AIエージェント開発・RAG構築
AIエージェント、RAG、チャットボット、AIを組み込んだ業務アプリケーションを、法人向けに受託開発します。要件整理から設計・開発・運用まで一気通貫で対応します。
AIシステム・アプリケーション開発
チャットボット、RAG、AIエージェント、社内業務アプリなど、実務で使えるAIシステムを開発します。
独自データ活用・RAG構築
社内文書や業務データを活用し、検索・回答・判断支援に使えるRAGシステムを構築します。
AI Enablement
AI導入支援・AI推進コンサル事業
AIエージェントの導入支援を中心に、業務自動化・効率化を内製化して実現していくための伴走支援を行います。
AIエージェント導入支援
業務フローに合わせてAIエージェントの活用領域を設計し、導入・検証・定着まで伴走します。
業務自動化・効率化の内製化支援
現場が自走して改善を続けられるよう、業務整理、活用ルール、運用設計、社内展開まで支援します。
AI Product
AIサービス開発
NOVAをはじめとしたAIサービスの企画・開発を通じて、現場の生産性を高めるプロダクトを継続的に生み出します。
NOVA
案件・人材メールの自動取込からAIマッチング、提案メールの起草までを担う、当社開発のSES向けAIプロダクトです。
AIサービス企画・開発
自社で得た業務知見とAI開発力をもとに、新しいAIサービスを企画・検証・開発します。
Our Product
メールを読む仕事から、
決める仕事へ。
NOVAは、届いた案件・人材メールをAIが自動で構造化し、タグスコアとAI判定の2段階マッチングで候補と「なぜ合うか」の判断理由まで提示するSES特化のAIマッチングシステムです。契約終了アラートによる先回り営業、提案メールのAI起草まで、メール1通が提案になるまでを一気通貫で支えます。
01
メール自動取込
02
AI 2段階マッチング
03
案件・人材・BP管理
04
契約終了アラート
05
提案メールAI起草
All in One

FAQ
よくあるご質問
ご相談前によくいただくご質問へ、簡潔にお答えします。
Q01どのようなAIシステムを開発できますか?
生成AIを活用したチャットボット、RAG、AIエージェント、社内業務アプリなどを、要件整理から設計・開発・運用まで一気通貫で開発します。
Q02AI導入の検討段階から相談できますか?
対応可能です。業務フローと課題を整理し、AIの活用領域の選定、導入検証、運用設計、社内展開、定着まで伴走します。
Q03社内でAI活用を内製化する支援もできますか?
対応可能です。現場が自走して改善を続けられるよう、業務整理、活用ルール、推進体制、運用設計、人材育成を含めて支援します。
Q04PoC(実証実験)で終わってしまわないか心配です。
業務整理を起点に、自動化する範囲と人が判断する範囲を先に切り分けたうえで設計します。本番導入後の運用設計、ログと監視、社内展開、定着支援までを対象としています。
Q05AIが誤った動作をした場合はどうなりますか?
誤動作のリスクがある工程には、人が承認を挟む設計を行います。どの工程を自動実行とし、どこで承認を求めるかは、業務の重要度に応じて設計段階で取り決めます。
Q06動作のログや監視はどうなりますか?
AIの入出力と実行結果を記録し、運用中に確認できる形を前提に構築します。監視の範囲と通知の要否は、運用体制に合わせて設計します。
Q07使用するAIモデルは選べますか?
業務要件、コスト、データの取り扱い方針に応じてご提案し、ご相談のうえ決定します。特定のモデルやクラウドをご指定いただくことも可能です。
Q08社内のデータを学習に使われることはありませんか?
お客様のデータの取り扱い範囲は契約時に取り決めます。ISO/IEC 27001(ISMS)認証を取得しており、秘密保持と情報管理の体制を整えています。
Q09既存システムとの連携はできますか?
対応可能です。社内システム、業務ツール、データベースとの接続を含めて設計します。接続方式と権限の範囲は、要件整理の段階で確認します。
Q10ソースコードや知的財産の帰属はどうなりますか?
ご契約時に取り決めます。納品範囲、ソースコードの引き渡し、二次利用の可否について、着手前に明確にしたうえで進めます。
Q11小さく始めることはできますか?
対応可能です。対象業務を絞った小規模な構築から始め、効果を確認しながら範囲を広げる進め方をご提案できます。

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