ITソリューション事業
IT SolutionsSystem Integration × SES
要件定義から運用保守まで、
一気通貫で担う。
システム構築の要件定義から運用保守までを行う事業です。WebアプリケーションやWeb APIなどをメインとした業務系システムの開発を行っています。設計・開発・構築・検証・導入・保守・運用などを一括、または一部からでもお請けします。

Members
社員数 106名2026年4月時点
Security
ISO/IEC 27001ISMS認証取得
QA Partnership
ISTQB® Goldパートナー
Engagement Model
進め方は、ふたつ。
プロジェクトを丸ごと預ける受託開発(SI)と、チームの一員として技術を提供するSES。課題と体制に合わせて選べます。
SI — System Integration
プロジェクトごと、任せる。
システム構築の要件定義から運用保守までを一括してお請けする受託開発です。WebアプリケーションやWeb APIをメインとした業務系システムの開発を得意としています。
- 要件定義から運用保守までの一括対応
- 設計・検証・導入など一部工程からの参画も可能
- Web・業務系システム開発が主軸
SES — Engineering Service
チームに、技術を加える。
エンジニアがお客様先に常駐し、システム開発・保守・運用を支援するサービスです。常駐により打ち合わせを迅速に行い、スピード感のあるプロジェクト進行を実現します。
- 常駐による迅速な意思疎通とスピード感
- 業務の拡大・縮小に合わせて必要な期間だけ提供
- チーム体制にて技術支援
Service Domain
サービス領域
開発・インフラ・品質保証。システムのライフサイクル全体を、専門特化したエンジニアが支えます。
Development
システム&アプリ開発
Web系、スマホアプリ、社内システム系などのソフトウェアを要件定義・設計・コーディング・テスト・保守運用まで行います。フロントエンドやサーバサイドのプログラマーはもちろん、システムエンジニアも多数在籍しています。
Infrastructure
インフラ(サーバ / ネットワーク)
要件定義からシステムの規模や環境に合わせて、ネットワーク・サーバ・ミドルウェアの導入や企画、設計から運用保守、監視業務まで、ITインフラにかかわる業務を幅広く担います。
Quality Assurance
QA(第三者検証)
開発者や運用者とは異なる第三者が、設計通りに正しく動作するかをテストし、システムの品質を評価します。不具合やユーザー観点の問題箇所を効率的かつ網羅的に見つけ出し、テスト・評価を繰り返すことでより高品質なシステムを作り上げます。
Project Experience
QA・第三者検証のプロジェクト実績
守秘義務に配慮し、公開可能な範囲で業種・検証領域のみ掲載しています。
- 01セキュリティ製品の品質管理
- 02業務系パッケージシステムの検証
- 03次世代携帯端末の検証
- 04駅構内システムの検証
- 05保険システムの検証
Process
開発の流れ
すべての工程を一括でも、検証のみ・運用のみといった一部の工程からでもお請けできます。
要件定義
課題と要望を整理し、システムの要件を定義します。
設計
システムの規模・環境に合わせて設計します。
開発・構築
アプリケーション開発とインフラ構築を進めます。
検証・テスト
第三者の視点で品質をテスト・評価します。
導入・運用保守
リリース後の保守・運用・監視まで担います。
Our Strengths
選ばれ続ける、理由。
教育体制
IT人材の不足が進んでいる市場状況下でも、充実した社員教育と開発経験により、迅速に開発体制を整えることが可能です。それによりお客様へ安定かつ高い品質のサービスを提供し続けています。
専門特化
システムエンジニアやプログラマーはもちろん、ネットワーク・インフラエンジニアや検証業務に豊富な知識を持つテストエンジニアなど、各専門分野に特化した高い技術力・生産性の体制を構築しています。
ISO/IEC 27001(ISMS)/ ISTQB® Gold パートナー / DX認定
FAQ
よくあるご質問
ご相談前によくいただくご質問へ、簡潔にお答えします。
Q01どのようなシステム開発に対応していますか?
Webアプリケーション、Web API、スマートフォンアプリ、社内業務システムを中心に、要件定義・設計・開発・テスト・運用保守まで対応しています。
Q02開発工程の一部だけでも依頼できますか?
はい。要件定義から運用保守までの一括対応に加え、設計、開発、インフラ構築、第三者検証、運用など、必要な工程のみでもご相談いただけます。
Q03受託開発とSESのどちらに対応していますか?
どちらにも対応しています。プロジェクト単位でお請けする受託開発と、エンジニアがチームに参画して技術支援するSESから、課題に合う提供形態をご提案します。

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